アメニティドームM用に張り綱を追加作成

アメニティドームM(SDE-001RH)用にフライのすそ用の張り綱を作ってみました。

アメニティドームはスノーピークのエントリーモデルのテントです。

テント アメニティドームM (SDE-001RH)を購入しました


フライ裾のはと目

アメニティドームをお持ちであれば、そのフライの裾に用途不明のはと目が付いていることをご存じかと思います。

アメニティドームS(SDE-002)の時にはここに張り綱を結んでいた記憶があり、実際にマニュアルを見てみると張り綱Dとして0.7mの記載があります。

また、ネットに落ちているSDE-001の取説を見ても、張り綱D4本が描かれています。

実際にはなくても問題がないのですが、張るとフライとインナーテントの間隔が稼げて風通しがよくなりそうです。

そのため自作してみることにしました。


ロープと金具

ロープはアメニティドームSを使っていたころの感覚で3mmを買ってしまいましたが、アメニティドームMの張り綱は4mmでした。

まあ、強度がいる場所ではないし、他のロープとの見分けもつくので3mmで良しとしましょう。

金具はSnow Peak純正のものを使用。

製造方法は、タフスクリーンタープのロープと同様です。

タフスクリーンタープのガイライン(張り綱)を交換

次回の9月のキャンプの時に試してみたいと思います。




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