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10月, 2022の投稿を表示しています

スパイダーマン・ノーウェイホームをどの配信で見るか

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Marvel なのにDisney+では見られない Amazon Prime Videoにスパイダーマン・ノーウェイホームが表示されていました。Prime Videoだと画質等が悪いかもしれないので Disney+で見ようかと思ったところ、なんと見つかりません。 マジか!?と思い、検索したところ、どうやら権利の関係でDisney+では今のところ配信されていないようです。 ディズニープラスでスパイダーマン:ノーウェイホームは見れない?無料で見れる配信サイトはある? Marvelは全部見られると思ってDisney+を契約している人も多いと思うのに。というか私は当然みられるものと思っていました。 Disney+はあきらめたとして、そうなると無料のPrime Videoで素直に見るか、お金を払ってApple TV+で見るかです。 (Disney+はいったん解約しました) Prime Video は 4K, 5.1ch Prime Videoのアイコンを見ると、5.1 UHDとしか表記がありません。UHDは4Kの事です。 実際に再生してみると、音声はDolby Digital+の 5.1ch、テレビの画質モードは「シネマ」のままでした。 SONY STR-DN1080 の表示 「力の指輪」を見るとUHD, HDR, Dolby VISION, Dolby ATMOS の表示があります。てことは、スパイダーマンはHDRでもなければAtmosでもないのかもしれません。 実際に再生してみると、アンプではDolby Atmosとして認識され、テレビの画質は自動的に「ドルビービジョンブライト」が選択されました。( このモードはDolby側の指定により設けられているようです。 テレビはBRAVIA A9Gです) Apple TV+は 4K, HDR, Atmos Apple TV+の表記を見ると 4K, Dolby VISION, Dolby ATMOSの表記が。 ただし、Apple TV+は 509円のレンタル料がかかります。 ここはApple TV+で見て、あとでPrime Videoと見比べてみようと思います。 Top GunはPrime VideoとApple TV+で違う 先日 Top Gun を Prime Video のFull HD SDRと Apple TV+ の 4K

VBA: PowerQueryを使ってCSVファイルを読み込む パラメーター版

VBAでPower Queryを使ってCSVファイルを読み込む際の、パラメーターバージョンです。 Public Sub uImport()     Dim uWB As Workbook     Dim uWS As Worksheet     Dim uFormula As String     Dim uQuery As WorkbookQuery     Dim uList As ListObject     Const uCSVPath As String = "C:\NKTemp\Sample.csv"     Const uType As String = "{""購入日"", type date}, {""金額"", Int64.Type}"     Const uParamName As String = "uCsvPath"     Const uQueryName As String = "任意のクエリー名"     Const uListName As String = "任意のテーブル名"     Const uSheet As String = "Sheet1"     Const uDestination  As String = "A3"          Set uWB = ThisWorkbook     Set uWS = uWB.Worksheets(uSheet)  'テーブルを作成するワークシート          uDeleteTableAndQuery uWS, uListName, uParamName, uQueryName          uFormula = _         """" & uCSVPath & """" & _         " meta [IsParameterQuery=true, Type=""Any"",

VBA: クエリーで読み込むCSVファイルを簡単に切り替える

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Excelの「データ」メニューの「テキストまたはCSVから」を使ってCSVを容易に読み込み、データ型の指定などをすることができます。 VBAで処理する場合、任意の読み込みファイルを指定したい場合があると思います。 クエリーのパラメーターを使うと容易に読み込むファイルを変更することができるようになります。 パラメーターを作成する 「データ」メニューから「クエリと接続をクリックします。 CSVファイルを読み込むクエリーをダブルクリックします。 「パラメーターの管理」をクリックし「新しパラメーター」をクリックします。 「名前」を適宜変更し、「現在の値」にCSVファイルのパスを一時的に指定しOKします。 パラメーターが追加されました。 クエリーを選択します。 「ソース」をダブルクリックします。 「ファイルパス」のプルダウンをクリックし、「パラメーター」をクリックします。 先ほど追加したパラメーターを選択しOKします。 「ソース」のパス部分がパラメーターに変わっています。 「閉じて読み込む」でクエリーを保存します。 これでパラメーターを変更することによりCSVファイルの切り替えを行えるようになりました。 コード CSVファイルを変更して、クエリーを再実行するサンプルです。 コピペ用のコードです。 Public Sub uImportCSV()     Dim uWS As Worksheet     Dim uQuery As WorkbookQuery          Const uCsvPath As String = "C:\NKTemp\Sample2.csv"          For Each uQuery In ThisWorkbook.Queries         If uQuery.Name = "uCSVPath" Then             uQuery.Formula = _                 """" & uCsvPath & """" & _                 " meta [IsParameterQuery=true, Type=""An

VBA: Power Queryを使ってCSVファイルを読み込む

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VBAからPower Queryを使ってCSVを読み込んでみました。 CSVファイル 元になるCSVファイルは次の通りです。 ダブルクリックしてExcelで開くと次のように表示されます。 VBAを実行すると次のように読み込むことができます。 コード コードは次の通りです。 コピペ用です。 Public Sub uImport()     Dim uWB As Workbook     Dim uWS As Worksheet     Dim uFormula As String     Dim uQuery As WorkbookQuery     Dim uList As ListObject     Const uCSVPath As String = "C:\NKTemp\Sample.csv"     Const uType As String = "{""購入日"", type date}, {""金額"", Int64.Type}"     Const uQueryName As String = "任意のクエリー名"     Const uListName As String = "任意のテーブル名"     Const uSheet As String = "Sheet1"     Const uDestination  As String = "A3"          Set uWB = ThisWorkbook     Set uWS = uWB.Worksheets(uSheet)  'テーブルを作成するワークシート          uDeleteTableAndQuery uWS, uListName, uQueryName          uFormula = _         "let uSource = Csv.Document(File.Contents(""" & uCSVPath & """), " & _    

Azure Backupのシャドーコピー警告

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Azure Backupの管理画面を開いたところ、「お客様は シャドウ コピー ストレージ のために割り当てられている G: 上の最大ディスク領域の 84% を使用しました」という警告が出ています。 警告をクリックすると、詳細が開き、解決方法が提示されています。 リンク先のURLは次の通りです。 https://learn.microsoft.com/en-us/azure/backup/backup-azure-mars-troubleshoot#increase-shadow-copy-storage 要はシャドウコピー領域が足りないとバックアップが失敗するかもしれないから増やしなさいという事です。 早速、問題のドライブのプロパティを開きます。 「設定」ボタンを押します。 制限値を増やします。 元々は警告ではなく、90%以上を消費しているという、赤いエラーが出ていましたが、増やした結果、上の画像にある警告に変わりました。 さらに増やしたので、これで解消している事でしょう。 今にして思うと、「制限なし」を選んでも良いような気もしますが、要確認です。 追記 増量の結果、警告も消えていました。

Magic KeyboardかSmart Keyboard Folioか、それが問題だ

iPadにキーボードが欲しい 仕方なくiPad 10 ではなく iPad Air にすることにしたけれど、次の悩みはキーボードです。 裸族の私も、裸でiPadをカバンに突っ込むのには抵抗がありました。なので、Smart Keyboard Folioは前から欲しいと思っていました。 そのため、今回本体を新しくするついでに、キーボードも買ってみようと思っていました。キーボードがないと仕事には辛いというのもあります。 Magic KeyboardとSmart Keyboard Folio iPad Airでは、Magic Keyboard と Smart Keyboard Folio のどちらかを選ぶことが可能です。 先に目に入ったのは次のページで、Magic KeyboardからSmart Keyboard Folio に変更しています。 【乗り換え】私がMagic KeyboardからSmart Keyboard Folioに乗り換えた理由。どっちがおすすめ?【iPad】 こちらの方は、その逆です。 【レビュー】iPad ProのMagic Keyboardは確かに重いけど、それを許せるくらい作業が快適になる 基本的には、機動性重視ならSmart Keyboard Folio、機能性重視ならMagic Keyboardという事になりそうです。 第3の選択肢 通勤時の利用を考えるとSmart Keyboard Folioか?と思ったけれど、よくよく考えてみると第3の選択肢がありました。 それは、家と旅行の時だけMagic Keyboardを使い、通勤時には裸で行く、です。 カバーが欲しいと思ったのは通勤時の傷つき防止のためでした。だったら、もうフィルムを貼ればよいのでは?と思いました。 そうすれば、Smart Keyboard Folioよりもさらに軽く、というか、今と同様に持ち運ぶことができます。 家にいる時には、充電スタンドのようにMagic Keyboardを使い、旅行に行くときにはPCのように使う事ができます。Smart Keyboardでは必要なマウスも不要です。 というわけで、購入するのはMagic Keyboard。通勤時は今まで通り裸族。という事になりそうです。 高いけれど Magic Keyboardと組み合わせた場合の金額は 161,600円(税込)

iPad 第10世代登場、したけど多分Air

ようやくiPadの第10世代が登場しました。 iPad Air 第5世代をどうしようか迷っていた時に、USB-C対応で画面サイズが大きいiPadが出るというので期待していました。 iPad 10, iPad Air 5, そして現在使っている iPad 第6世代の比較は次のリンク先の通りです。 iPadのモデルを比較する iPad 6 とはまさに隔世の感があるので、iPad Air 5 との比較です。 画面サイズが同じ! 10.9インチになり、画面サイズがAirと同じになりました! ただし、フルラミネーションではなく、反射防止コーティングもなく、色域もsRGBどまりです。美しい画像を楽しみたいのならAirを選ぶのも一つだと思います。 高速 M1チップ搭載で、高速なようです。 今どきの高圧縮動画フォーマットHEVCのハードウェアアクセラレーターがついています。動画視聴が多い方にはよいのでしょうか? 私の用途では、Airまではいらないかもしれません。 Apple Pencilは第1世代 私は使いませんが、第1世代にしか対応しないようです。 カメラ性能はスペック上は同じ カメラ性能はスペックを見る限りは同じ性能なように見えます。 私はiPadでは撮りませんが。 スピーカーが横向きに スピーカーが横向きというのは動画を見る時にいいかもしれません。 指紋認証はボタン式 セキュリティはいずれも、トップボタン内蔵の指紋認証のようです。 これは使ってみないとわからないです。 Bluetoothは5.2 iPad 10 のBluetoothは 5.2 対応で、Air は5.0です。 5.2になってLE Audio対応になったようです。 Bluetoothの『バージョン』とは?5.2の進化ポイント「オーディオ機能」などを解説 名前の通りオーディオ関係のアップデートがメインのようです。 Air Pods Pro 2 のアップデートによりLC3対応が行われれば、Airより無印の方が良いかもしれません。 Magic Keyboard Folio キーボードはMagic Keyboard Folioのみの対応となってしまったようです。 これはSurface風のスタンドになってしまっています。仕事でSurfaceを使っているけれど、あんまり好きではないんですよね。平らなところでないと使いにくい印

旧型ステップワゴンのクルーズコントロールがひどい

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週末にステップワゴンを借りて福島までキャンプに行ってきたけれど、ACC(Adaptive Cruise Contorol、追従クルーズコントロール、先行車を認識してそれに合わせて走るクルーズコントロール)がひどいレベルだったという話です。 これまで借りたステップワゴンもひどかったけれど、今回あらためて感じた不満は次の通りです。 車線を認識できなくなっても警告しない 明確な白線でも認識できないときがある 前の車をしばしば認識しない ハンドルを持っていても握れと言われる 車線を認識できなくなっても警告しない LKAS(Lane Keep Assist System、車線維持支援システム)を使うと、車をレーンの中央に維持するように自動でハンドル操作が行われます。その際に、車が車線を認識できているかどうかはダッシュボードに表示されます。 BMW 318i Touringの場合には、車線を認識できなくなると警告音がしました。気が付かずに車線を逸脱してしまうのを防ぐためでしょう。 しかし、ステップワゴンの場合は、警告音がせず、危うく車線を逸脱しかけました。 もしかしたら設定で警告音をオフにできて、前の利用者がオフにしていた可能性はあります。しかし、安全面を考えるとこれはオフにできるようにすべきではないと思います。 そのため、いずれにしろ問題がある機能です。 明確な白線を認識できないときがある 明らかにはっきりした車線があるにも関わらず、しばしば車線を見失っていました。 不明瞭な白線はもちろん認識できません。 あまりにも認識率が低すぎるだろうと思います。 このあたりもBMW 318i は認識力が高いという印象です。 また、どうも318iは先行車に追随する機能があるらしく、車線を見失っても安定して走っていた記憶があります。 前の車をしばしば認識しない かなり近くなっても先行車を認識しないことがしばしばあります。 その結果、ACCをキャンセルするか、やむを得ずブレーキを踏んで対処する必要があります。 これもBMWではほとんどない現象でしたが、ステップワゴンは認識しないときがしょっちゅうあり ハンドルを持っていても握れと言われる ハンドルを持っているにもかかわらず、ハンドルを握れと言われることもしばしばあります。どうせーっちゅーんじゃ!、と思います。 ぎゅっと握ってみたり、ハンドルを左

シャットダウン時にOutlookが自動的に閉じない

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 PCをシャットダウンする際にOutlookが自動的に終了せず、デスクトップに戻ってみると、「現在、対話型のメールを表示できません。すべてのOfficeアプリケーションとMicrosoft Outlookを閉じてから、もう一度お試しください」というメッセージが表示されるようになりました。 とりあえず伝家の宝刀のOfficeのクイック修復を実施しました。が、昨日も発生しました。 次は、オンライン修復(事実上の再インストール)を試すか、メールプロファイルの再作成を試してみようと思います。 メールのキャッシュファイル(.ost)が壊れているのかもしれません。 追記 今日は、Outlookをうっかり終了させてからシャットダウンしました。 当たり前ですが、普通に終了できました。 という事は、シャットダウンの際に自動的にアプリが終了されるときに発生するエラーなのかもしれません。 もしかしてOutlookの不具合でしょうか? 追記 クイック修復もオンライン修復も効果なし。 プロファイル依存の問題だろうか。 追記 2022/11/25  何もしていないけれど、直った気がします。 Windows Update、 Outlook のアップデート、もしくは Microsoft 365 のアップデートにより解消したのかもしれません。

Edgeが壊れてMicrosoft 365が使えなくなる

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会議室のWindows 10 PCからMicrosoft 365のメールにアクセスしようとしたところ、封筒が開くアニメーションが延々と繰り返され、いつまでたってもOutook on the webの画面が表示されませんでした。 封筒が開くアニメが繰り返される それではとChromeで開くと問題なく表示されます。 他のアカウントではどうかと思って、自分のアカウントや管理者アカウントで開こうとすると、そちらはMicrosoft 365のホームページですら開くことができませんでした。 Edgeのキャッシュのクリアやら、システムの一時ファイルの削除やら試していって、Edgeの修復でようやく復活しました。 修復手順は次の富士通のサポートページを見るとよいでしょう。 [Microsoft Edge] 修復する方法を教えてください。 よもや標準ブラウザのEdgeが破損するとは思いもしませんでした。上のようなページが用意されているという事は意外に頻繁に壊れるのかもしれません。 Edgeの調子が悪いときはとりあえず修復しようと思いました。

Outlook on the web でメールを確実にスケジュール送信

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自分に対してのリマインダーとしてメールを指定時刻に予約して送信したいと思っていました。 Outlook on the webのスケジュール送信 それを可能にしたのが、Outlook on the web のスケジュール送信です。 メール作成画面で、送信する際にプルダウンメニューから「スケジュール送信」を選びます。 デフォルトの二つから選んでも良いと思いますが、通常は「カスタム時間」を選んで任意の日時を指定することになるでしょう。(日曜日の午前中、って何?) 日付と時刻を指定します。 送信したメールは「下書き」フォルダーに入ります。 下書きフォルダーのメールを開き、右の鉛筆アイコンのプルダウンから「今すぐ送信」を選ぶと、即送信することも可能です。 Outlook for Windowsでこれを編集したところうまく動作しなかったので、on the web でスケジュール送信したものは、on the web で操作した方が良さそうです。 この機能は、すべてのOutlookクライアントが閉じられていても送信されることをMicrosoftに確認済みです。 是非、Outlook for Windowsにも搭載してほしい機能です。現在両方のコードの共通化を進めているようなので、いずれ実装されることを願います。 Outlook for Windowsのスケジュール送信は使えない Outlook for Windows(PCデスクトップ版)には、「配信オプション」なる機能がありました。(メール作成ウィンドウの「オプション」「その他のオプション」グループの「配信タイミング」) しかし、この機能は、送信時刻にOutlookが起動している必要がありました。 これだと、今晩10時にメールを送信したいとなったら、一晩中パソコンをつけっぱなしにするしかありませんでした。しかもログオン状態にしておかないといけないし。 今となってはありえない機能です。 配信オプションを使って送信すると、送信メールが一時的に「送信トレイ」に入るところも、Outlook on the webと違うところです。

シモンズの洗える羊毛ベッドパッド LG1001A を購入

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妻のベッドパッドがいつ買ったのかわからないようなものなので、買い替えることにしました。 今まで使っていたのは、西川の羊毛パッド(CNF0751651)でした。重量1.2kg。 今回は、最近購入しているシモンズ(Simmons) の正規品にしてみました。ベッドもシモンズなので。 ニューファイバーベッドパッド LG1002A ホワイト ポリエステル製のものです。ポリエステルは綿に相当する化繊です。 素材:      表地 ポリエステル65% 綿35%      詰物 ポリエステル綿 100% 国内の工場で丁寧に縫製したベッドパッド。 ボリューム感と吸汗性を付加したポリエステル綿を使用 速乾性に優れます わたぼこりが出にくい ふんわり感のある使い心地 オールシーズン使用可能 四隅にずれを防止するためのゴム付き。ボリュームのあるシモンズのマットレスでもずれにくく快適に使用できます。(厚さが40cm未満のマットレスにご使用ください。) 〈こんな方におすすめ〉 代謝の良い方、若い方 頻繁に洗濯したい方 手軽にお手入れしたい方 価格はAmazonで¥12,100。 羊毛パッド LG1001A ベージュ 羊毛製は次の通りです。 国内の工場で丁寧に縫製したベッドパッド 詰め物は自然素材の羊毛100%を使用 一年を通してさらりと心地よい使用感 四隅にずれを防止するためのゴム付き。ボリュームのあるシモンズのマットレスでもずれにくく快適に使用できます。(厚さが40cm未満のマットレスにご使用ください。) 〈こんな方におすすめ〉 季節を気にせず使用したい方 身体が冷えやすい方 1.66kg (当初2.66kgと打ち間違えていました) 価格は Amazonで¥19,800 。Amazon直販です。 羊毛を選定 ポリエステルの方が化繊だけあって洗いやすいようです。 それに対して、羊毛は冬は暖かそうです。 実はウールの発熱性能はヒートテックより上です。 ヒートテックはアクリレート系のようです 。 グラフはモンベルメリノウールの説明ページより引用。 https://webshop.montbell.jp/material/aboutmaterial/maker/maker49.html また、以前読んだ登山の記事では、化繊は当初は性能が良いけれど汚れに弱く、臭いがしにくいのはやはりウールと書かれてい